人によって感じる時間の差って面白いなーというお話

人によって感じる時間の差って面白いなーというお話

少し前に「1ヶ月ぶりに会う」という、日常生活でまぁまぁあり得る状況に出くわしまして。

その「1ヶ月」という期間を「まだ1ヶ月」と感じるか、「もう一ヶ月」と感じるか…

そこの違いって面白いなーと思ったのでそんなお話です

1ヶ月の間の密度が違うのだろうと

よっひー(@yosiakatsuki)です。

久しぶりに会う友達などでも時々「もうそんなに」と「まだそれしか」みたいな感覚の差って出くわしたことないですか?

たまたま先日、「1ヶ月ぶりにお会いする」という方がいらっしゃいまして、

「1ヶ月ぶりくらいですね!?」って話をしたら…

「もう1ヶ月前の話でしたっけー」 と「まだ1ヶ月しか経ってないんだねー」という1ヶ月の感じ方に違いがあったんですね。

ちなみに僕は「もう1ヶ月前の話でしたっけー」と言ったんですけれども。。。

「1ヶ月」の密度

密度が違う

そう感じたんですね。この感覚の違いに関しては。

1ヶ月の間に1つのことしかやっていないのと、100のことをやっているのでは全然感じ方って違うと思うんですね。

「え。1つのことしかやってないのにもうそんなに時間経ったの!?」
「え。なんかいろいろやってたのにまだそれしか時間経ってないの!?」

こういう感覚。時々出会いませんか?

今回の件に関しては、「1ヶ月の間にインプットなりアウトプットした総量が全然違うのだろうなぁ」と考えていて、

手持ちのものはシャキッとやりきって、新しいことに意識的にトライしなければいけないな

と思ったのでした。

直近の課題としては週半分以上発生する「寝かしつけ寝落ち」をどうにかしたい。

よっしーのひとこと

よしあかつき

2週間くらいこの記事寝かせている間に「あ。赤ちゃんと老人の1日の長さって感じ方違うでしょ?」とツッコミが来るのではないかと思ってしまいましたが。ちょっとそれは無かったことに…

今週も1週間頑張ろう!

ではまた。